エンディングノートは、もしもの時のためだけのものではありません。 これからの人生をどう生きたいか、大切な人に何を伝えたいか。 大切なに想いを残すノート 自分の想いを整理し、家族へ届けるためのノートです。 大切な人をなくした時、 家族はわからないことにぶつかります。 親や大切な人の想いが分かるだけで、本当に救われます。 それがなによりの財産となる。 エンディングノートに書くのは「財産」ではありません。 例えば次のようなこと
- 家族への感謝や伝えておきたい言葉
- 介護や医療についての希望
- 葬儀やお墓についての考え、宗派など
- もしもの時、誰に連絡してほしいか
- 何を、何から書けばいいのか分からない
- 書きたいけれど、気持ちがまとまらない
<料金体系>
エンディングノート料金
- タイムチャージ 1時間10,000円
- 印刷製本・データ保管料 15,000円

